外国で生活することになりました

韓国・釜山での生活の日々を綴っています。韓国は大嫌いですが、改善されますでしょうか。。。

タオルと雑巾は同じ~タオルで床を拭くな!~

いつでも家屋の設備のどこかが壊れている国、朝鮮かつ韓国。

先日壊れたシャワーを直しにおじさんが来た。
凄まじい釜山弁に加えて、強烈なタバコ臭。
速攻で窓を開けた。

シャワーの直しが始まるや、おじさん、スゴン(朝鮮語でタオルの意)をよこせと言う。
手でも拭くのかなと見ていたら床を拭きだした。

おじさんが来る前に浴室の水気は拭いておいたし、シャワーを使えないから水気はない。
その後もそのタオルで(シャワーを直す途中で)水が出てくるたびに拭く。

あの~、それタオルなんですけど~と言うと、だからなんだ?と返される。
そこで、おじさんがいなくなった隙きに雑巾に取り替えた。

だけど、何も言わない。

つまり、朝鮮人にとって雑巾とタオルは同じなのだ。
雑巾に当たる単語はあるけれど、雑巾は無い。
床を拭くのも手を拭くのもテーブルを拭くのも全てタオル。

衛生という言葉もないし、汚いという言葉もない。

汚くても平気な朝鮮文化は私の考えるところとは大きくかけ離れていることを認識した一件であった。

迷惑だとは考えない心理~相手のことを考えない文化~

朝鮮人大家が言ってきた。
「今年の四柱推命を見たところあなた方は海のそばに住むのは良くないと出た」と。

しかし、ここは釜山である。
海のそばだ。もちろん我が家からは海が見える。

余計なお世話だし、人を勝手に占わないでもらいたい。
それに、聞いてもいないし、良くもないことを伝えてくる心理も理解できない。

しかし、朝鮮人は気になることを知りたいし、知ってしまったことは伝えないと気がすまない。
人のプライベートも関係ない。

占ってやった私に感謝しろばりの言い草である。

これだけではない。

食事をともにすれば、勝手に注文する。
例えば、3人で酒を飲んでいて、唐揚げが食べたいなとする。唐揚げ一皿は7個である。

食べたい(注文したい)人間は1個だけ食べたい。
しかし、他の人間は3個食べたい人間と食べたく無い人間である。

こうなれば、注文する人間が責任を以て食べるべきだろうが朝鮮人は違う。それに注文する前の相談もない。
注文して、本人は1個だけ食べる。もう一人が3個食べる。3個残る。
それを食べたくない人間に食えと言う。

迷惑だ。

朝鮮人の心理はこうだ。私が食いたいのだからあなたも食いたいはずという、勘違い甚だしい心理である。

朝鮮人はこのように相手のことなど考えずに自分が良かれと思うことだけで突き進む。

こんな国、勝手に自分たちだけで生きていてくれ。あっ、基。好きな人間も一緒に住んで好きに暮らしてほしい。

朝鮮料理って塩辛くない?~化学調味料の味だよ~

朝鮮人日本食のことを塩辛いだとか、味付けが濃いだとかと批評する。

日本食・和食は本当に味付けが濃いのだろうか?
フランス料理でもイタリア料理でも素材の味を活かしつつ塩を使用する。
それにソースを合わせて食するのだが、きちんとしたレストラン等では塩が効きすぎているということはない。

塩を利かせなくても、フォン等の出汁で味の骨格を造るのだから塩気が多すぎることは無いのだ。
和食にしても、家庭で作るものやきちんとしたレストランの食事で塩が利きすぎるということはないであろう。

逆に、ファミリーレストランやコンビニ、ファストフード店、インスタント食品の部類は塩辛いというか塩気がありすぎるのではなかろうか?

これは化学調味料の(大量)使用によるところが大きいと思う。
しかし、朝鮮人等が日本で行くレストランやよく食べるものはこれらのものである。

つまり、朝鮮人等は、朝鮮国内で食べている物の多くがそうであるように大量の化学調味料で味付けされた味に慣れてしまっていて、それを美味しいと感じてしまっている。
そのため、日本の出汁の利いた料理を食べると、上手い表現の方法が無いためか塩辛いとか味が濃いと感じてしまうようである。

朝鮮人等の好きな味が化学調味料の味であることが分かる物にスパムがある。
私はスパムほど塩辛いと思うものはない。と言うよりも健康に良くないと言ったほうが適切か。

朝鮮人等はスパムをよく食べる。スパムのような化学調味料がふんだんに使用された食品やインスタントラーメンのほうがよほど塩辛いであろう。

要するに、朝鮮人等の舌というのは幼稚であり、味覚形成がおかしいということだ。
幼少期から慣れ親しんだ化学調味料の味によって、味覚が形成され、どういった味かがわからなくなるような唐辛子の辛味によって味覚が破壊される。

美味しいと思える味は、化学調味料による人工的味付けであり、その味を凌駕するのが辛さであるという、はたしてそれが食なのかという味を好んで食べている。

故に、朝鮮人等が国内で頻繁に通う日本食レストランも本来の日本料理の味付けとは違うし、朝鮮人等が日本に来て食するレストランもチェーン店や大衆的な食堂になるのである。
これは、朝鮮が好きで朝鮮に永住する日本人(朝鮮人等)も同じで、なぜか彼らは日本帰国時にチェーン店によく行く。

そのため、朝鮮人等に人気のある店というのはそれほど所得がなく、濃い味付けが好きな人々が行くレストランと重なってしまうようなのである。

時計~だから慌てるのか?~

朝鮮製の冷蔵庫にもオーブンにもオンドルにも、今では電子的に操作するインターフォン兼すべてをタッチパネルで賄う朝鮮の家のどこにでも付いている時計機能。

しかしこの時計がどれもこれも違った時刻を示している。
どうしてここまで正確な時刻を示さないのか?

おかげでいくつもある時計を見ずに携帯電話の時計に目をやる。

こんな感じであるから時間にルーズなのかは分からないが、朝から馬鹿みたいに前の車を煽るのは朝鮮人の性質なのか時計が合っていないからなのだろうと思う。

すぐに壊れるのはなぜ?~こんなに壊れるのを見たことがない~

朝鮮で生活するのは本当に大変だ。
空気が汚い、街が汚い、臭い等々だけではない。

家の中のものや住んでいるアパートの設備等々がすぐに壊れるのだ。

アパートのエレベーターはすぐに故障し、いつも動かないエレベーターが必ず1基ある。
家の中の設備も換気扇はすぐに壊れるし、先日はシャワーが壊れた。
家電製品も2年使えばだいたい壊れる。

どうしてこんなにすぐに壊れるのか?
薄利多売だからだろうか?
品質に問題があるのだろうか?
使う人のことなど考えないからだろうか?

こんなに壊れてばかりの物に囲まれての生活は初めてである。

朝鮮での生活は本当に大変である。

分からないことだらけ~海外移住ってどうなんでしょう?~

こちらで生活していると不思議な人達に出会うものです。
私の周りでは一般常識だったことが、こちらに来て非常識と分かり、さらにこのような感じでこちらに住む人は生活しているのかと分かる次第です。

こちらにいる人たちの脳はどうなっているのでしょうか?

こちらに住む人達と話をしていると、国籍、査証、帰化、電圧、自己責任、利子、金利といった言葉の意味や事がどうやらわからないようなのです。

国籍が無くなると言ったり、査証免除の意味がわからなかったり、なぜ査証が必要なのか、帰化ってどういうことなのかが分からない。
海外で生活する上で抑えておくべき言葉であるとは思うのですが、よく分からないままに生きて、よくわからないままに文句を言っている。
国籍と帰化の意味が分からないから、「帰化してみたらどうですか?」と言っても「???」になるので何の意味もないことに気づきました。

知らないからこそ、そのおかげでその人達の子女らは立派に朝鮮国籍になるので嬉しい限りではあるのだが。

電圧に至っては各国の電圧が国ごとに異なることが分からないから日本の電化製品をそのまま使って燃やしてしまっている。

金利や利子を知らないから借りた金を返せなくなっているし、貸出金利の上昇で生活が苦しくなっても嘘を付いて海外旅行などをして、自己満足アピールをする。

自己責任という言葉もこちらに来ると忘れてしまうようで、誰かのせいにして生き続ける。
きちんと整備された道路で転んだとしても施工管理者が悪いと自治体に文句を言う輩がいるのも頷ける。
朝鮮的思考に支配され、柔軟な考えを失い生活する。
好きで朝鮮に来たのだから結構な事だが、そんな人がいずれ日本に戻って生活したいとか言っていることがとても恐ろしい。

このように、こちらに住むとこういった人に出くわすことが多くなる。
今まで生きてきて中学生の頃までにしか出会わなかった人々とまた再会し、レベルの差を痛感する次第である。

世界最強あるいは絶対に負けない国~約束を守らなければ最強だぜ~

朝鮮と関わると碌なことはない。
朝鮮に関わるべからず。朝鮮好きとも関わるべからず。朝鮮好きが友達にいれば不幸になりますよ。

世界からもマイナスなイメージで恐れられる朝鮮。
もちろん、取引しようが何しようが、打ち負かそうが何しようが、朝鮮には絶対に勝てない。

なぜだろう?

取引で、必ずこれはしてくださいねと念を押して取引を開始してもすることはない。
ペナルティだと言って、ペナルティを課しても無視をする。履行しない。

そうすると、取引が嫌になって折れるか、違約金を払って取引をやめる。
すると、朝鮮だけが得をする。

朝鮮に関わってはいけない。

ルールを決めても無視をするのが世界最強朝鮮民族
ルールなんて完全無視で、我を通す。

よって誰も勝てない。
朝鮮に関わった時点で負けが確定である。良くても引き分け、勝てることは無い。

だから、中国も米国もロシアも朝鮮に深く関わることはなかった。
お人好しの日本だけが朝鮮に関わり続けている。

おかげで、日本にはいらない日本人が朝鮮に渡って生活している。
世界最強の国で世界最強の暮らしをする在韓日本人はどうぞこのまま朝鮮にいて世界一の生活を謳歌してほしいものである。