外国で生活することになりました

韓国・釜山での生活の日々を綴っています。韓国は大嫌いですが、改善されますでしょうか。。。

韓国人と私~社会人編②~

韓国の最大野党の幹部が、新国際空港建設予定地の釜山加徳島から、九州に海底トンネルを建設しようとアホなことを言っていますが、建設費用もほぼ日本負担みたいな構想ですし、そもそも、繋がりたくないのは置いておいても、車や電車で行くには遠すぎて、何ら経済効果がないだろってことが分かっていないようなので、こんなアホがいる国は、どうやっても途上国のままだなと確信した次第です。

さて、昨日の続き。

どこの国だったか忘れましたが、旅をしている時にこいつら(朝鮮人)が変だな~と感じたのは、私が日本人だとは思わなかったらしく、(私はアジア、南米なら現地人と思われ、欧米だと中国人と見られます。日本人からも英語で話されてしまいます。。)
韓国人の若者が「おっはよ~ごじゃいま~す。」と日本語の練習を始めたことがありました。

彼らはどうも、自分たち韓国人が信用ないことがわかっているらしく、信用のある日本人になりすませっ。と日本人になりきろうとしていましたからね。
気持ち悪かったです。。

ブラジルにいた時には、韓国系ブラジル人とも友だちになりました。
彼らがどういったふうに日本を見ていたのかは知りませんが、人種差別のほぼないブラジルでは、日本を悪く言うとか、日系人に毒づくとかはなく、生まれや育つ環境が変わればいたって普通なのだなと認識させられました。

彼らも、移民2世や3世になっていますし、友達や周りもブラジル人だけだったので、自分達もブラジル人だと思っていたのでしょうね。

まあ、このように結構韓国人とは接点がありました。
今は、韓国に来て、韓国人の生活や慣習などを目の当たりにしています。

仕事や旅行だけでは分からなかった韓国人や韓国という国の実態を日々肌で感じております。

約束は守らない、法律も無視、すぐに喚く、偏見や差別。
住んでみないとわからないことがたくさん出てきます。

それに、住んでみると、自分が思っていた以上に途上国であることが分かりました。
先進国気取りですが、かなりの部分で途上国です。
このことについては、新ためて書いてみたいと思います。