外国で生活することになりました

韓国・釜山での生活の日々を綴っています。韓国は大嫌いですが、改善されますでしょうか。。。

他人が気になる韓国人~一人の時間を楽しめない~

韓国人の中には、飲酒運転をする人がいます。韓国に出張していた頃にも、10人の韓国人と食事をしたならば、4人が車を運転して帰っていました。また日常でも、赤ら顔のおじさんがフラフラしながら車に乗り込み運転していくのもよく見る光景です。

これはどう見てもまずいです。こういうことこそ、チクるのが大好きな韓国人の特性を活かして、通報システムにして飲酒運転をなくせばいいのになと思います。

ただでさえ、乱暴な運転しかできない韓国人が、飲酒運転をしたらどうなるか想像がつきます。車は凶器なのにさらに凶暴化してしまいます。

少しでも先進国に近づくチャンスですよ、韓国人のみなさん‼

さて、人が外でコーヒーを煎れていると、何をしているの?と寄ってくる韓国人。
おにぎりを食べていると何を食べているのか不思議に近寄って見に来る韓国人。
人が写真を撮っていると隣に立って見ている韓国人。

なんで、彼らは人のやっていることがそんなに気になるのでしょうか?

私は、一人の時間が好きで、あまり人と関わるのが好きではありません。
なので、大人数での飲み会も嫌いですし、団体旅行は行きません(これは、単なるコスパの問題もあるが。。)。
いつも少人数で飲みますし、一人か夫婦で旅しています。

なのに、韓国に来たら、嫌というほど韓国人が関わってきます。インドとはまた違った絡み方です。。

彼らには、一人時間という概念がないようです。

そりゃそうでしょう。
食事に行っても2人前から。野菜も大人数用のパック詰め。
鍋もみんなでつっつく(しかも箸をぺろりとしてから鍋をつっつく)。菜箸はないし、取皿もない。みんなで共有の文化です。

みんなと同じことをしなくてはいけないというDNAが刷り込まれているのでしょうね。。

人に寄ってきて、何をしているのかが気になるのはこどもも同様で、ボール遊びをしていた女の子が、シャボン玉をして遊んでいる子に近づきます。
自分にもやらせろとばかりに相手のものを取ろうとします。
親は、注意しません。
人が食べているものを欲しがります。
これは、大人にも言えますね。なので、みんなと同じものを食べたいと思うのでしょう。

個性とか、一人とかが理解できない韓国人。人がやっていることをしたいと思う韓国人。
一人は寂しいと考える韓国人。

これって、日本がないと困ってしまう韓国そのものですね。