外国で生活することになりました

韓国・釜山での生活の日々を綴っています。韓国は大嫌いですが、改善されますでしょうか。。。

韓国のオリンピック中継⑤~総括②~

今回のオリンピックで全世界に異常性を幅広く照会してくれた韓国。
とても素晴らしい国であることをみんなに教えてくれた国、韓国。
大根も足も同じタライで洗う国韓国。洗った大根も床に直おきですから何ら問題ないはずなのに怒る韓国人。
わたしはとても良い国に住んでいると日々実感しております。

そんな韓国。
自分たちは人を差別しても、悪口を言っても良いのに、人に言われる(言われたと思いこむ)と急にファビョり出します。

女子バドミントンでの中国選手の言葉なんてのが最たるものです。
台湾の人は言葉がほぼ同じですから、中国選手が何を言っているか分かるでしょうけれど、韓国人は何を言っているのかなんてわからないでしょう。

例えば、この言葉分かりますか?
カラーリョ。プッタ。ヴァ(イ)・トマ(ール)・ノ・クー。
これ、全てブラジルポルトガル語では汚い言葉であり、公衆の前では発してはいけないこととされています。(気になる方は調べてみてください)

ですが、ブラジルポルトガル語が分からなければ、何も感じませんよね。ただの音です。

それと同じで、韓国語が分からなければ韓国語でイルボンノムと言われても我々日本人は何にも感じないはずです。

それなのに、この人達は中国語で発せられたにも関わらず、差別された、悪口を言われたと躍起になる。
試合で勝っていたら何ら問題なかったんでしょうけれども、負けたからイチャモン攻撃に転じています。

日本人でも「クソッ」とか「オイッ」とか、スポーツをしていたら自分を奮い立たせるために言うでしょうし、仕事で失敗しても言うことがあることでしょう。
自分を奮い立たせるために汚い言葉を使うことがあると思います。気合いの一種ですよね。

これは韓国人でも同じはず。
それなのに、他国選手の言葉には敏感に反応する。

もうこんな国、五輪やW杯などの世界大会には出てほしくないと多くの国の人は思っていることでしょう。

ブラジル人がFabio(ファビオ(ブラジルではとても一般的な男性の名前))という人を呼ぶ時に、「Oi(オ~イ)、ファビョ」って言いますけど、これ、韓国人の耳に入ったら、もうファビオを呼ぶことはできなくなってしまいますねwww