外国で生活することになりました

韓国・釜山での生活の日々を綴っています。韓国は大嫌いですが、改善されますでしょうか。。。

米国産卵が無くなった~いつもいきあたりばったりの韓国~

韓国政府が物価上昇の影響を受ける卵の価格を抑制しようと輸入した米国産卵。
米国産卵(30個入り約4,000ウォン)が入ってきてもそれほどの物価変動は無く、卵の価格(韓国産卵30個入り約6,500ウォン)は高止まりを見せていました。

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その卵の輸入措置も9月で終わったようで、再び韓国産の血入り卵を食べる生活に戻りました。
現在の卵(韓国産)の価格も8月(卵の輸入を開始した時期)よりも1割ほど上昇。
生活物資の価格上昇が続いており、生活に影響が出ております。。。

最近では30個入り7,000ウォンの血卵が嫌で、15個入り7,000ウォンですとか、新鮮と書いてある卵を購入してみたのですが、どれもこれも血卵。。

朝から、血を見たくないのですよ。。。
以前購入し、我が家の定番になっていた昨日産んだ卵というのもいつの間にか販売しなくなり。。
商品の回転サイクルが早いのか計画性がないのか分かりませんが、いつもいつも買っていた物が販売停止になる。。

どうにかしてほしいですよ、まったく。。

それにしても米国産卵、新鮮かつ安くてよかったのにな~。