外国で生活することになりました

韓国・釜山での生活の日々を綴っています。韓国は大嫌いですが、改善されますでしょうか。。。

創造性と想像性~どちらもないから嫌なのです~

韓国人には創造性及び想像性がありません。

電化製品に代表される機械製品にしても芸術にしても独自のものはありません。
人の物をパクリ自分で考案したと言いはる。

(ティティポという幼児向けの汽車アニメがありますが、機関車トーマスと構成から内容まで何から何まで瓜二つ過ぎて、これまずいだろっていうレベルですので、関心がある方はYouTube等で見てください。韓国内の子供はティティポが元祖でトーマスがパクリだと思うはずですし、親もそう教えるはず。)

芸術作品にしても、どこかで見たことあるような作品ばかり。
美術館に行っても芸術性も感じられなければ、心を打つような作品に出会えることはありません。(特に現代アートは、誰かのパクリしか無い)

創造性の欠如極まれりです。

想像性については、韓国人は物事の成り行きが想像できません。
相手の気持を思うこと、自分の行いが他人に与える影響。そういったことが想像できません。

自分さえ良ければよく、年齢が上なら何をしても良い。

相手の気持を想像するから、人間社会は回っていくのです。
それなのに、この人達はそれができない。

想像性の欠如によるいざこざが日々の生活でも繰り返されます。

相手の立場になって考える。そういうことができない人に何かを創造するということも不可であるのが韓国人の韓国人たる所以でもあるような気がします。