外国で生活することになりました

韓国・釜山での生活の日々を綴っています。韓国は大嫌いですが、改善されますでしょうか。。。

受話器を握りしめ夜を明かした日~あの日のことは忘れません~

本日3月11日は東日本大震災が発生してから11年目の日です。
私は、あの日友人を亡くしました。

東北地方に住む家族や親戚、友人の安否を心配し、家に帰れなくなった東京の職場で一晩中受話器を握りしめた夜は忘れられません。
あれからもう11年です。。

さらに、あの悲しい出来事に対して、韓国は「大地震をお祝いします」という横断幕を掲げて喜んだり、大震災に関して大いに歓喜しておりました。

韓国人の本心や人間性とはずばりこういう事だと改めて理解した出来事にもなりました。
彼らは、いまだに先の地震の事を引っ張り続け、原発事故に伴う各種規制や嫌がらせを行っております。
日本からの水産物の輸入規制やアルプス処理水の問題等、自国の水産物の方が放射性物質の数値が高いことや原発による汚染の問題は放置し、日本の足を引っ張り続ける。

彼らは、日本が不幸になれば喜ぶという歪んだ精神性の中で生きています。

彼らの本心はまさしく、人の失敗や不幸に関して喜ぶ感情、シャーデンフロイデです。

韓国人は、日本人が失敗をすれば喜ぶ。
日本人のスポーツ選手がミスをすれば喜び、そして、笑う。
人が一生懸命に行っていることに対して、ミスを犯した場合、嫌いであれば若干の喜びはあります。
しかし、声高らかに笑うということまでできるのはやはり違和感を感じます。

最も、スポーツだけでなく、自然災害や予期せぬ出来事での不幸を喜んだり、笑うことなどはできないはず。
それなのに、韓国人は喜んで大笑いする。

この人たちはやはり、DNAレベルで異質だと思います。

彼らのような歪んだ人たちが人の不幸を喜んだ日から11年。

長いようで短く感じるこの日が今年もやってまいりました。
あの日のことは忘れない。あの日に亡くなった人々のご冥福を非情の地からお祈りしております。